ロビン・ベンチュラと共に、新庄がNYメッツでメジャーデビュをした頃のNYメッツの主力選手でした。
2003年は、べンチュラと共に、NYヤンキース内で最も実績のある選手ということで、松井秀喜の同僚として重要でした。
そして、2004年は、なんと! 松井稼頭央選手の同僚NYメッツで、主にファーストを守っているようです。 特に、松井が盗塁する時、大抵、バッターボックスには、このジール(NYメッツの主軸の一人ですから)が、バッターであることが多く、よくTVで、写ります。
何かと、日本人選手となじみのあるトッド・ジールのサインボールをゲットしてください。
このサインボールは、にじみが出たためか、ちょっと薄れているのです。
このボールは、ビニールでシールされていて、写真は、そのビニールが光を反射しているので、分かりにくかと思います。
背番号の9が書き込まれておりますので、新庄のいた頃より前のNYメッツ時代のものと思われます。
まあ、サイン自体は、はっきり分かるので、安いので、お買い得となります。
Steiner社の証明書が付属します。